清掃用具について(5月19日)

衛生管理を更に徹底するため、電動モップクリーナーを導入しました。これまで以上に早く丁寧な清掃が出来ると職員からも好評です。当事業所ではこれからも衛生管理を徹底し、安心してご利用いただけるよう取り組んでまいります。

 

絵本の寄贈(5月2日)

保育士の鈴木さんから絵本を寄贈していただきました。どの本もこどもの興味を引き、お話しに夢中にさせるものばかりです。読み聞かせなどで沢山使わせて頂きます。

 

新規採用について(4月1日)

当事業所では、新年度より2名の専門家を採用いたしました。理事長の木村と長年、認知神経リハビリテーションを学び、研究会を運営してきた橋秀和(作業療法士)と、認知神経リハビリテーションの言語療法を学んでいる余語風香(言語聴覚士)です。こどもの能力を丁寧に評価し、適切な関りを提供できるよう、充実した体制を整えてまいります。

 

衛生管理について(3月2日)

現在、コロナウイルス(COVID-19)の影響が広がっております。当事業所では開所当初より施設や設備の衛生環境を徹底してまいりましたが、今回の事態を受け、更なる衛生管理対策の強化を行っています。安心してご利用できるよう取り組んでおりますので、ご意見などあれば是非ご連絡ください。

 

節分の日(2月3日)

鬼のパンツを履いたアンパンマンとバイキンマンを鬼役として節分の豆まき(玉あて)を行いました。今年一年、皆さんが無病息災で過ごせるよう願いを込めて行っています。こうして日本古来の伝統文化に触れながら、その意味を伝えていけるよう取り組んでまいります。

ニュース記事一覧

臨床見学について(1月28日)函館稜北病院で言語聴覚士として活躍されている宍戸加奈美先生が臨床見学にいらっしゃいました。当事業所の木村絵梨先生と共に、イタリアで理論展開と実践が行われている認知神経リハビリテーションの言語療法の観点から意見交換をしていただきました。今後も臨床見学を積極的に受け入れ、専門家同士の意見交換を継続してまいります。研修会開催報告(1月27日)職員のスキルアップを目的とした研...

講義について(12月9日)センター長の木村が高知医療学院(高知県)にて国家試験対策講座を行いました。こどもの発達や障がいは難解であったり記憶しにくい領域ですが、動画やイラストなどを用いたユーモアあふれる講義をされました。未来の理学療法士のため、講義や講演活動にも積極的に取り組んでまいります。受講の感想・小児領域は苦手意識があったので、講義の中で理解を深められ、非常に有意義な時間でした。・自分達がイ...

冬休みの利用について(11月21日)ぽらりすを利用の皆様に冬休みの利用時間についてお知らせです。学校の冬休み期間(冬季学校休業日)につきましては、午前からの利用が可能です。個別リハのみご希望の場合は利用希望時間をお知らせください。サービス提供時間は9:00〜17:00となります。◇終日利用の場合はお弁当の用意をお願いします。◇希望者が多数の場合は公平に利用日を配分させて頂きます。◇土曜日・祝日は通...

NPO法人化について(10月30日)当センターが特定非営利活動法人(NPO法人)として設立認証されました(令和元年10月28日付)。今後は更なる社会貢献が出来る様、スタッフ一同運営に努めてまいります。また、NPO法人化に伴い運営が株式会社ユリーカよりNPO法人北海道こども発達研究センターに変更となります。現在利用契約されている皆様方には改めてご報告と再契約についてのご案内をさせて頂きますので今しば...

個別リハの様子(9月26日)個別リハビリはこどもの能力や課題を考慮して適切な難易度を設定して実施しています。「集中力がない」と判断するのではなく、「集中できるものは何か?」「何に集中できないのか?」「視覚・聴覚・触覚・運動覚など、どのような感覚情報に注意を向けることが出来る(出来ない)のか?」を評価し、リハビリテーションを提供し、全体活動場面にも反映させています。ボランティア募集中(9月24日)当...

電話番号について(8月31日)当センターは新築事業所のため電話回線の工事が9月10日予定となっています。現在使用している(代表)050-5372-0598、(Fax)011-577-7314は新しい番号取得後はご利用いただけません。今後取得となる正式な連絡先は(代表)0133-67-3286、(Fax)0133-67-3706となります。事業指定について(8月30日)指定障害児通所支援事業者として...