8月になり暑い日が増え、かき氷の美味しい季節になりましたね。
お祭りイベントや暑い日のおやつで、子どもたちがかき氷を食べる機会もたびたびあり、嬉しそうな表情がたくさん見られました。
新琴似のあいびーでは、ビー玉アートを使ってかき氷のシロップを表現し、かき氷の製作を楽しんでいます。
トレーの中に入れた半紙の上を、色水につけたビー玉をコロコロと転がすだけのシンプルな工程ですが、ビー玉をよく見て目で追いながら、手で転がす方向を調整する必要があるため、思い通りの模様をつけるのは少し難しいようです。
それでも、みんな一生懸命に取り組み、カップにもシールやペンで思い思いの模様を描いて、世界に一つだけの素敵なかき氷が出来上がりました。
夏も終わりが近づき、朝夕は少しずつ涼しさが感じられるようになってきました。
季節の変わり目で体調を崩しやすい時期ではありますが、9月も元気な姿を見せてくれたら嬉しく思います。
皆さんこんにちは。8/19~21に樽川あいびー・ぽらりすの夏祭りを行いました。子どもたちの笑顔があふれるにぎやかなお祭りになりました。
■ ヨーヨー釣り
色とりどりのヨーヨーが水面にゆらゆら。 「取れたよ!」と嬉しそうに見せてくれる姿がとてもかわいらしく、何度も挑戦する子もいました。
■ たこ焼きビンゴ
たこ焼きを入れる穴が開いたビンゴの台めがけて特製たこ焼きを投げます 「あと一つでビンゴだよ!」とドキドキしながら楽しむ子どもたちの声が響きました。
■ お化け屋敷
入口の布をめくってそっと進む子どもたち。 ちょっぴり怖いけれど、勇気を出してすすみました。呪いを解くためのキーワードや血まみれの手との握手(詳しいことはお子さんに聞いてくださいね!)ゴールしたときの「やったー!」という表情がとても印象的でした。
■ くじ引き
最後はお楽しみのくじ引き。 何が当たるかなとワクワクしながら箱をのぞき、当たった景品を嬉しそうに持ち帰りました。
今年も子どもたちと一緒に、夏祭りを思いきり楽しむことができました。 今後も様々なイベントでのこどもたちの姿を紹介してまいります。
みなさんこんにちは!もうすぐ9月ですね。
最近は空にとんぼが飛び交い、少しずつ秋の訪れを感じられるようになってきました。
今回は、そんな季節の生き物に親しみを持ってもらえるよう、みんなでとんぼの制作を行いました!
今回の制作では指先の様々な動きをねらいにしています。ストローを折ったり、カラーセロハンをねじったり、小さなシールを貼ったりと、みんな集中して取り組んでいました。
手指を上手に使ってどんどん進める子も、少し難しいところを職員と一緒に取り組む子も、それぞれが自分のペースで素敵な作品を完成させています。
用意された材料から好きな色を選び、羽の模様を工夫して作った作品は、どれもオリジナリティにあふれています。完成したとんぼを壁一面に飾るとカラフルなとんぼたちの羽がクーラーの風でパタパタと揺れる姿がとても可愛らしいです。
ぜひご家庭でも飾ってみてください!次回の投稿もお楽しみに〜♪
今回は小樽ドリームビーチで海あそび・海水浴をしました!
朝は少し涼しさがありましたが、天気予報は晴れ。ウキウキ気分で海へ向かいました。
集合までは砂浜でゆったり過ごし、全員がそろったところで海あそびスタート!
まずは約束事の確認と準備運動を行い、最初のゲーム「ハイタッチリレー」に挑戦。
ルールはシンプルで、リーダーのところまで行ってハイタッチし、戻って次のお友達にもハイタッチ。みんなでバトンをつないでいきます。職員の補助を受けながらも、子どもたち全員がハイタッチでつなぐことができました。
体が温まったあとは、グループごとに海へ。
豪快に水へ入る子、そっと足先から入る子など、それぞれのペースで海に触れ、海あそびを楽しむ姿が見られました。
楽しい時間はあっという間…「もっと遊びたかった」「もう終わりなの?」と名残惜しそうな声も聞かれました。
夏の終わりが近づいていますが、緑苑台・樽川・新琴似の3事業所では、これからも楽しい企画やイベントを予定しています。
日頃の支援に加えて、こうした特別なイベントにもぜひ参加していただけるとうれしいです。
今回の研修では、子どもの「できない・苦手」の背景にある、感覚や認知、運動のつながりについて学びました。
診断名があるか、まだ診断がついていないか、年齢が幼児期であるかに関わらず、子どもが受け取った感覚情報を整理し、意味づけていく経験が大切だと学びました。早い段階から一人ひとりに必要な感覚情報を経験できるように日々支援することが、発達を支える一歩になると感じました。
また、勉強が苦手という背景には注意・記憶・情報の整理・イメージする力など、脳が情報を処理するプロセスの苦手さが隠れていることがあります。ただ繰り返し練習するのではなく、なぜ難しいのか、どのプロセスが必要なのかを捉えて、その子ができるようになる過程を支えていくことが私たちセラピストの役割だと感じます。今回の学びを日々の支援に活かし、一人ひとりの「できた!」につながる支援を大切にしていきます。
8月8日(土)はあいびーとぽぽらりす合同で大きな紙にお絵描き製作をしました。今回のテーマは『海水浴・海や川の生き物・夏の食べ物』でした。あいびーとぽらりすのお友だちを3グループに分けての活動で、まずはどのテーマでお絵描きをするかみんなに考えてもらいました。いざお絵描きが始まると最初はどのように取り組んでいいのかわからず手が止まってしまうお子さんが多かったのですが、少しずつ絵を描き始めるとどんどん楽しくなり、大きな紙が素敵な作品で埋まっていきました。また異年齢のお子さん同士の関りもあり、大きなお子さんは小さな子に優しく関わる姿もたくさん見られました。子どもたちが目を輝かせて取り組む姿がとても可愛くて私たち職員も嬉しくなりました。またこのような活動を取り入れていきたいと思います。
樽川あいびーでは8/5〜8/7の三日間で ”絵の具でおばけ製作”を行いました!
今回は、手を絵の具で直接汚さずに楽しめるよう、画用紙に絵の具を置いてからジップロックに入れ、袋の上から手で絵の具を伸ばしていきました。
「どんな色になるかな?」とワクワクしながら、指先や手のひらを使って絵の具を押したり、伸ばしたり…。袋越しに伝わる絵の具の感触を楽しみながら、夢中になって取り組む姿が見られました!??
絵の具が広がっていく様子や、色が混ざって変化していく様子を楽しみながら、一人ひとり個性豊かな作品が完成しました!
この活動では、手指を動かす経験を通して、指先の感覚や手のひらへの刺激を楽しむことをねらいとしています。また、「押す」「伸ばす」といった動作を繰り返すことで、手指の使い方や力加減を経験することにもつながります。
手を汚すことが苦手なお子さんも楽しみやすい方法で、感覚遊びと製作を組み合わせて楽しむことができました。どんなお子さんでも楽しめる製作を今後も考え企画していきたいと思います!
緑苑台・新琴似合同で『夏まつり』を開催しました。
ヨーヨー・射的・くじ引き・綿あめ・かき氷の店が用意され、会場ではプロジェクターやBGMも流しながら祭りの雰囲気満載だったので、お祭りが始まる前から「今日はお祭りだね」「楽しみだね」「わたあめは本物かな?」などと、みんなワクワクした表情で会話が弾んでいます。
あいびーのお友達は2グループに分かれてお祭りに参加し、待っている間はわたあめを作りながら仲良く過ごすことができました。
ぽらりすのお友達には、店員役として接客も体験してもらったあと、自分たちもお客さんとなって楽しんでいます。お店はお客さんが次々とやってくるので大忙しでしたが、みんな一生懸命頑張ってくれました。
ぽらりすのお友達!お疲れ様でした!そして、ありがとう!みんなのおかげで大成功です????
あいびーのお友達もお約束を守って楽しく遊んでくれてありがとう??
今後も楽しい活動を企画していければと思います!よろしくお願いいたします!
新琴似事業所のあいびーでは、2日間に分けて七夕製作を行いました☆
1日目は、お花紙をちぎって、のりで土台に貼り付ける作業からスタート!
細くちぎったり、大きくちぎったりと、それぞれ思い思いに取り組んでいました。
貼り方にも個性があふれ、横向きや斜めに貼ってみたり、色を重ねてみたり…。
子どもたちは自由な発想で、楽しみながらお花紙を貼り付けていました。
2日目は、彦星や織姫、星のシールを貼って仕上げです!
好きな服のデザインを選び、クーピーで顔を描いていきました。
見本を見ながら丁寧に作る子もいれば、自分らしいアイデアを取り入れた作品を作る子もいて、どの作品も個性いっぱいです♪
最後に星のシールを貼って完成!!
とても素敵な七夕飾りができあがりました♪
光にかざすと透けて見える作品になっています!ぜひご家庭でも飾ってみてください☆
■あいびー「すいか」制作
あいびーでは夏の制作として「すいか」を作りました。
印のついている場所に種のシールを貼り、その後はかき氷のマークに色を塗って、自分の好きな味に仕上げています。
「何味にしようかな」と考えながら丁寧に色を塗る姿がとても印象的でした。
最後はのりを使ってかき氷のマークを貼り、すいかを重ねて完成です!
指先を使った細かな制作に集中して取り組み、会話を楽しみながら活動しています。完成すると「家でも食べたよ」とうれしそうに話してくれる子もいました。
■ぽらりす「たなばた」
ぽらりすでは「たなばた」の制作を行いました。
以前取り組んだことを覚えていて、「願いごと書くんだよね」と自分から書き始める子も数名いました。
「何にしようかな」と考えながら、ほしいもの、楽しみにしていること、自分以外の誰かのことなど、思い思いの願いが短冊に書かれています。
飾りづくりも職員がお願いすると、「何がいいかな」と考えながら取り組んでくれました。
子どもたちが書いた願いごとが叶うといいですね。
今後も様々な活動を通して、子どもたちの成長を見守っていきます。どうぞお楽しみに。

7月20日、海の日は3事業所合同の海水浴イベントを予定していましたが、あいにくの天気のため下水道科学館での外出活動を行いました。
科学館では夏祭りが開催されており、縁日コーナーでも存分に楽しむことができました。一般のお客さんが多い中、順番を待つこと、歩いて移動することなど、集団で必要な行動についても学ぶ機会となりました。
小学生のお友達は下水道の仕組みについて、ゲームを楽しむだけなく学びを深めることもできました。事業所の垣根を越えた友情も生まれたようです!
最後に急な行先変更にもかかわらず、ご対応いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
7月7日は七夕でしたね。北海道では多くの地域が8月7日に七夕を祝っていますが、これは明治時代の改暦(新暦への移行)の際、旧暦の季節感や梅雨を避けるために1ヶ月遅れで祝う伝統が残ったために8月に祝うようになったそうです。
樽川事業所ではあいびー・ぽらりす共に七夕の飾りを作りました。お花紙をたたんであるものを開き、作ったお花に短冊をつけます。
あいびーではお花紙を1枚1枚職員と一緒に開いて短冊にクレヨンで名前や、好きな絵を描いた後2色の絵の具水を霧吹きで吹きかけ、はじき絵風に仕上げました。
お花紙を広げたり、霧吹きで模様が付くと歓声を上げたり、楽しみながら作った飾りが室内に飾られると、『○○のはあれだよ』『▽▽のは紫のお花だよ』と自分の作品を指さして喜ぶこどもたちでした。
ぽらりすのお花づくりは一からお花紙をたたみ、開くところから挑戦しています。折り方や手順を見てすぐに理解して始める子、思ったように手を動かせず、職員にヘルプをお願いする子などいろいろな姿が見られました。短冊にはお願い事、したいこと、欲しいものなど思い思いに書き、色とりどりの飾りが完成しています。
飾りはしばらく室内に飾ります。友達がどんな色のお花を作ったのか、どんなことを短冊に書いたのか、あいびー・ぽらりす共に必要なときには職員を介し、お友達とのコミュニケーションのきっかけにできるといいですね。
札幌には梅雨はありませんが、少し雨の日が多い季節ですね。
そこで今月6月の製作では、雨にちなんで“にじみ絵の傘”を作りました???
コーヒーフィルターに水性ペンで模様を描き、「魔法の水をかけるよー?!」と声をかけると、こどもたちは「え!?魔法の水!???」と興味津々。
霧吹きで水をかけると模様がふんわりにじみ、「わぁ?!」「すごーい!」と嬉しそうにしていました。
その後は、レインコートを着たお友達やカエルさんの顔も描き、お手本をよく見ながら、かわいらしい表情を上手に描いていましたよ。
最後には「まだやりたーい!」という声も聞かれ、楽しい製作となりました?
緑苑台あいびーでは、1週間の期間を設定してみんなで動物園を作っています。
普段粘土に触れる機会が少ないお友達は、粘土の色を選んで捏ねることから楽しんで参加してくれました。粘土遊びが上手なお友達は、プロックや絵本の動物を参考に、自分の好きな動物を作ったり、みんなでひとつのテーマに沿って作ったりと、どの場面にもとても楽しそうに参加してくれています。
できあがった動物は、特設動物園をあいびーに設置し、水場や草場や岩や道路などの場所にそれぞれ考えながら置いています。動物ができあがったあとも、他の曜日に作ったお友達の作品について感想を言ってくれたり、自分の動物がどうなっているかを確認してくれたりと、お友達を誘って覗き込む様子がみられました。
1週間を通して、立体の造形が難しくて平面になっていたり、自分の好きな色で動物を作ったりと、バリエーションにとんだ動物たちが所狭しと並んでいるにぎやかな動物園ができ、みんなの笑顔をたくさん見ることができました。
みなさん、こんにちは。6月6日、緑苑台事業所では避難訓練を実施しました。今回は「地震が発生し、その後に火災が起こる」という想定で行いました。訓練前には、お子さんたちに避難訓練について説明し、実際に避難を行うことも伝えていました。訓練が始まると、まず地震を想定し、防災頭巾をかぶって頭を守りました。その後、火災報知器が鳴りました。実際の警報音に、身構えたり驚く子も多く見られましたが、年長児はしっかりと職員の話を聞き、姿勢を低くするなど落ち着いて行動することができていました。低年齢児も職員のそばに集まり、助けを求めながら、みんなで安全に移動することができました。
最後に、職員から地震や火災が起きたときの行動やその目的について振り返りを行いました。子どもたちは、真剣な表情で話に耳を傾けていました。実際の警報音や「火事だ」という声に驚く場面もありましたが、今回の訓練を通して、「もしもの時」を想像し、実際に行動してみることの大切さを改めて感じました。今後も安全に配慮しながら、安心して過ごせる環境づくりに努めてまいります。最後までお読みいただき、ありがとうございました。
暖かな日差しを感じられる一方で、曇りや雨の日が少しずつ増える季節になってきました。
6月の雨降りの時期に向けて、あじさいのちぎり絵制作を行いました。あじさいの部分は、折り紙をちぎり、のりを塗った台紙に一枚一枚貼り付けて作りました。ちぎる大きさを変えたり、色を組み合わせたりしながら取り組むことで、個性あふれる素敵なあじさいが完成しました♪
あじさいが完成した後は、虹やかたつむり、太陽にクレヨンで色を塗っています。
これからの季節、街の中でもあじさいを見かける機会が増えてきます。見かけた際には、「きれいだね」とお子さんとお話してみてください。
暑い日も増え、夏の訪れを感じる季節となり雨やジメジメとした日も多くなってきました。又、運動会シーズンでもあることから『晴れますように』と願いを込めて、てるてる坊主の製作をしました。
ふわふわとした綿、柔らかなペーパータオル、毛糸、シールを使用し、それぞれ違う素材の感触に触れ、楽しみながら取り組みました。「ふわふわ〜」「かわいい!」と出来上がったてるてる坊主を見て、大喜びの子ども達でした。とても可愛いてるてる坊主が出来上がりましたよ。次回の投稿もお楽しみに〜♪
5月の製作では、みんなで「はらぺこあおむし」をテーマにした作品づくりを行いました!
今回は、両面テープを自分で剥がしたり、丸シールを貼ったり、色鉛筆で自由にお絵描きをしたりと、指先をたくさん使いながら楽しく取り組みました。
「どこに貼ろうかな?」「この色にする!」と、一人ひとりが考えながら夢中になって製作する姿がとてもかわいらしかったです♪
丸シールを並べてあおむしの体を作ったり、カラフルに模様を描いたりと、それぞれ個性いっぱいの素敵な作品が完成しました!
また、赤ちゃんのお友だちはシール貼りの代わりに指スタンプで参加しました。絵の具の感触を楽しみながら、ぺたぺたとかわいい模様をつけることができましたよ♪
完成した「はらぺこあおむし」は、お部屋がぱっと明るくなるような作品になりましたので、ぜひお部屋に飾ってみてください!次月も楽しくかわいらしい作品が作れるよう企画していきます☆
5月21日(木)に、花いっぱい運動として花植えを行いました??
当日は職員を中心に作業を進め、帰りまで残っていた児童1名も「やってみたい!」と参加し、一緒にお手伝いをしてくれました。
スコップで土を掘り、苗を植え、水やりまでみんなで協力しながら活動を行っています。児童も職員の姿を見ながら、「ここに植える?」「お水あげる!」と意欲的に取り組む様子が見られました。苗をそっと持ちながら丁寧に植える姿がとても微笑ましかったです。
活動を通して、季節の自然に触れながら、花を大切に育てる気持ちや協力する大切さを感じることができました。植え終わった後には、「どんな風に咲くかな?」あたたかい時間となっています。
これから花が少しずつ成長していく様子を、みんなで楽しみに見守っていきたいと思います??
本日はこどもの日と言うこともありまして、なにか子どもたちが楽しめることを考えた結果『おおきなかぶ』のお話しを企画しました。『おおきなかぶ』と聞くと、おじいさんやおばあさんが登場してみんなで協力しておおきなカブを抜くと言う絵本のお話しなのですが・・・、樽川事業所の『おおきなかぶ』は一味違います。エプロンシアターで演じる、子どもたち参加型の『おおきなかぶ』です。子どもたちみんなが繋がり、力を合わせて大きなかぶを引っ張ります。そして、やっと抜けたかぶはあまりにもぬけなくて土の中で大きくなりすぎたかぶのオバケになってしまっていたのです!子どもたちはかぶのオバケにおっかなびっくり!大喜びで逃げるお友だちもいればちょっぴり怖くてお友だちの後ろに隠れる子もいましたが、お話が終わっても興奮冷めやらずで、みんなでたくさんの感想を話してくれました。こどもの日にみんなで楽しい時間を過ごすことができました♪
春の心地よい陽気の中、新琴似・緑苑台・樽川の3事業所合同で、前田森林公園にて春のイベントを行いました!
当日はお天気にも恵まれ、広々とした公園の中で子どもたちは元気いっぱいに活動していました。はじめに行ったのは「手つなぎ鬼ごっこ」。お友だちと手をつなぎながら協力して鬼から逃げたり、鬼になった子も一生懸命追いかけたりと、笑顔と笑い声がたくさんあふれる時間となりました。普段あまり関わることのない他事業所のお友だちとも自然と交流が生まれ、仲を深める様子が見られました。
その後は、公園内をゆっくり散策しました。春の訪れを感じながら歩き、満開の桜の木の前では記念撮影も行いました。きれいに咲いた桜と子どもたちの笑顔がとても印象的で、季節ならではの素敵な思い出となりました。
みなさんこんにちは!季節は春となり、暖かく過ごせる日も増えていますね!新しい環境になった方も多いと思いますが、むりせずにお過ごしくださいね。
さて、5月10日日曜日は、母の日ですね!あいびーでご家族へありがとう!の気持ちを伝える制作として、ハートのお手紙とカーネーションを作りました!お手本を見せると、お子さんたちは「わ〜かわいい!」と素敵な反応。いつもたくさんお世話になっているご家族へ、あいびーのみんなから素敵な絵やお手紙を完成させてくれました。カーネーション制作では、最初に茎を描き、お花紙をくしゃくしゃにして花びらを表現してもらいました。色とりどりなカーネーションが出来上がりましたよ。手先の巧緻性などの練習にもなりますね。個性豊かで素敵な作品がたくさん出来上がりました!誰に渡すの?と聞くと、お姉さんやお父さん、お母さんなどそれぞれありがとう!を伝えたい相手を教えてくれました!最後まで読んでいただきありがとうございました。次回の更新もお楽しみに〜!
4月も後半になり、各ご家庭や保育園のお庭で鯉のぼりが泳ぐ姿を見かけるようになってきました。新琴似事業所では、今月の製作活動として鯉のぼり作りを行っています。
色は3色のみを使ったシンプルな製作ですが、子どもたちは目や鱗の位置・数を自由に貼り、それぞれ個性豊かな鯉のぼりが完成しました。
「小さいシールもつけたい」と、扱いにくい小さなシールを選んで鱗の大きさを変えてみたり、目をたくさんつけてみたりと、発想は本当にさまざまです。職員が想定していた以上に楽しい鯉のぼりが出来上がりました。5月5日の端午の節句には、ぜひご家庭でも飾ってあげてください。
『火事だー!!』の声と共に突然鳴り響く防犯ベル。
一瞬しーんとなる子どもたち。
『火事です。集まってください。
今から先生の言うことをよく聞いてみんなで逃げます。口と鼻をハンカチや手で押さえて、少し体を低くして玄関に行きます。』
話をする子はほとんどおらず、皆職員を見て真剣に指示の通りに動いていました。
玄関で靴を履き、外へ。
全員揃ったことを確認し、職員が各2名の児童と手を繋ぎ、歩いて近隣の公園まで向かいました。歩行に困難のある児童は事業所の車を使い、迅速に皆揃って公園に到着しました。
公園でやっと避難訓練と気がついた子達もおり、『ホントの火事だと思ったよ?』『ドキドキした』『ぽらりすが燃えてしまったかと思った?』といろいろな声が聞かれました。事業所へ戻る道中は安心した様子の子どもたちでした。
本当の災害が起きた時に、落ち着いて大人も子どもも確実に避難するため普段からの備えはとても大切です。
万一の場合にも子どもたちの安全を担保できるよう、今後も定期的に防災訓練を行ってまいります。
樽川あいびーの製作の様子をご紹介します。今回は子どもたちが大好きな絵本『だるまさん』をテーマにした製作でした。子どもたちは手のひらでお花紙を丸めたり、土台となるだるまさんの体に事前に貼ってある両面テープをつまんで?がしたりと、指先を使った作業を行いました。また、だるまさんの顔を職員が目や眉毛、ほっぺなど一か所どこかわざと描かずに配り職員が「だるまさんの顔でどこか足りない所があるよ。探してみて!」と伝えると、子どもたちは絵本の絵をじっくり見て「あ!目がない!」「眉毛描いてないな。」と閃いて、色鉛筆を使ってゆっくり描いていました。土台の体に丸めた花紙をどんどん貼り付けて、最後に顔を貼り付けてだるまさんは完成です。そのだるまさんをさらに紙皿に貼り付けるとゆらゆら揺れてとってもかわいい作品ができあがりました。子どもたちは自分で作ったとっても可愛いだるまさんを揺らして遊んでいました♪今後も色々な製作を楽しんでいきたいと思います。
暖かい日が続き、戸外での活動が気持ちよくなってきた4月。樽川事業所では、事業所周辺のゴミ拾いボランティアを職員で行いました。何グループかに分かれての、ゴミ拾い。最初は少しずつ拾っていたのですが、だんだん大物を拾うごとに楽しくなり、他のチームよりたくさんゴミを拾いたくなる職員が続出!どのグループも外周をぐるっと回って合流すると、拾ったゴミ自慢が始まり職員みんなで楽しい活動になりました。このように地域を綺麗にする活動はとても気持ちがいいので、今後も続けていきたいと思います。(佐々木)
春休み、ぽらりすでは研究クラブを実施しました。自由参加で活動を行い、興味のある子どもたちがそれぞれのテーマで探究を進めました。話し合いの結果、今回のテーマは「世界の国」「ベイブレード」「みんなのおうち調査」の3つに決まりました。
本やインターネットで調べるだけでなく、見やすくまとめる工夫をしたり、実際にアンケートを取ったりと、それぞれが方法を考えながら研究を深めていきました。春休み明け、新しい学年となったタイミングで研究発表を行っています。自分の言葉で伝える姿はとても堂々としており、日々積み重ねてきた過程がしっかりと表れていました。春休みの自由遊びの時間を使い、自ら選んで取り組んだ子どもたち。主体的に学び、やり切った経験は大きな力になったはずです。そんな研究員のみんなへトロフィーを贈呈しました。
自分で選び、考え、伝える。この経験を今後に繋げてもらえると嬉しいです。
少しずつ暖かくなる日が増え、雪もとけてきましたね。土から、チューリップや水仙の芽が顔を出す季節となりました。そんな春間近の今日この頃、今年もあいびー・ぽらりすの卒業の季節がやってまいりました。数日に分けて卒業式を行い、式の中では自分の名前・これから行く小学校や中学校をみんなの前で報告しました。中には、自分の行く学校の制服を持参して着替えて見せてくれたお子さんもいらっしゃいました!
できることや挑戦する姿が少しずつ増えが増え、笑顔が増えた日々。子どもたちが自信を持って次のステップへ進む姿は、とても頼もしく感じられます。
保護者の皆さまには、日々のご協力と温かい見守りに心より感謝申し上げます。
これからも子どもたちの未来が、明るく、のびやかに広がっていきますように応援しております。卒業、本当におめでとうございます。
あいびーの製作はペロペロキャンディーです。製作を行う前に、お店屋さんごっこで必要な材料を手に入れます。キャンディーはコイン1枚、キャンディーのデコレーションはコイン1枚です。店員さんに「これください」と、上手にお買い物をしています。購入したキャンディーには穴が開いています。デコレーションに毛糸を自由に通していきます。キャンディーの向きを変えたり持ち方を工夫して、いろいろな方向に飾りつけをしてとても美味しそうなキャンディーが出来上がりました◎何味なのかを聞くと「虹色キャンディー!」「スーパーオレンジ味!」等、ネーミングもお子さんならではのものをつけていましたよ。
ぽらりすでは桜の木を指スタンプで彩りました。桜の木を6分割し、それぞれ担当を決めて桜の花びらをペタペタ。ペタペタ。赤と白の絵の具を混ぜると「混ぜたら混ぜたら〜ピンク!」と歌いながら、お友達とのやり取りも存分に楽しんでいました。立派な桜の木は、ぽらりすの皆の卒業・進級をお祝いするために、掲示しています。
一気に活動室が華やかになりました??
緑苑台あいびーの制作の様子をご紹介します。今回の制作は「アイスクリーム」にしました。袋の中にふわふわの綿を入れたのですが、たくさん手に持つとなかなか入らず、「うまくいかない」と言う子も…「少しずつにしたらいいよ」という職員のアドバイスでそーっと袋が破けないように入れていました。
トッピングの色つき飾りもワンポイントでおいしそう!かわいい目やコーンに模様もつけて完成させました。できたものは「ぱくっ」とちょっとお味見…思わず食べたくなるようなアイスクリームが完成しましたよ。
「自分もやってみたい!」そんな気持ちを大切に今後も支援していきたいと思います。アイスクリームを食べに行く計画を立てるのも楽しいかもしれないですね。早くあたたかくなりますように…。
緑苑台のぽらりすでは、3月に入ってから「新しい1年生が安心してぽらりすにこられるように」というテーマで話し合いを始めました。子供たちからは「飾りつけをしたらいいんじゃない?」「一緒に楽しく遊んだらいいよ」「歌を歌うのは?」「スイッチ2で遊ぶのは・・・だめだよね・・・」などと、たくさんの意見が出てきました。その中から、ぽらりすの活動に合わせて実現できるものに絞ってもらい「飾りつけ」「ぽらりす案内」「名札をつける」「メッセージカードを書く」「楽しく遊ぶ」という5つに決まり、準備を進めています。
子供たちは、話し合いの段階からとても前向きに参加してくれているので、飾りつけの準備も想定よりもかなり早く進んでいます。4月からは、早く仲良くなれるように、それぞれが名札をつけてお迎えをします。また、新入生のお世話係も腕章をつけて活躍する予定です。
緑苑台では、あいびー・ぽらりすともに、ひなまつり企画を実施しています。
あいびーのひなまつりは、ひなまつりにちなんだ絵本を読んだり、歌を歌ったりしながら季節感を楽しみました。ピンクや白のお花紙をちぎってうちわで扇いだ花吹雪体験では、紙をちぎる大きさを調整したり、花吹雪を投げる人と仰ぐ人にわかれて協力したりと工夫しています。最後は顔はめパネルを使って写真撮影大会となりました。花吹雪を担当するお友達が演出係となり撮影を盛り上げてくれています。最後は力いっぱい仰いだため「暑い暑い」と汗をかいているお友達もいましたよ。
ぽらりすのひなまつりは、それぞれのお友達が、ひなまつりカードになって、カード合わせ遊びをしています。普段のカードゲームとは違い、自分たちがめくられる側になることで、少しドキドキしたり、間違えてしまったことを笑ったりと、楽しい時間となりました。カードは職員がシャッフルして手渡しますが、「まだ見ないでください」とお願いしても、どうしても自分のカードが何かが気になってこっそりのぞいてしまうお友達が続出しています。「今見てたよ!」と指摘するお友達もいましたが、お互いに笑っていましたので、そんなやりとりも楽しみのひとつとなったようです。
樽川あいびーの今月の製作の様子をお伝えしますね。3月は「ひな祭り」ということも有って、今月は「おひなさま」の製作をしました。いつも小集団の会議を開き「今月は何にする?」と話し合いをします。「バレンタイン」と「ひな祭り」が候補になって、「ひな祭り」に決定しました。製作担当は、毎日の忙しい業務の中かわいらしいお手本を作ってくれましたよ!さあ、製作当日です。まずはお内裏様とお雛様のお顔に目を付けます。「見てみて、目があっちこっちにいっちゃったー」と楽しそうな声が聞こえてきました。次は、いよいよ絵の具の登場です。お雛様のお洋服を絵の具できれいに色を付けていきます。まずは、指に絵の具をつけてぺたぺた。「次は、黄色がいい」「僕は、あおー」とまたまた楽しそうな声が。洋服を汚さないように職員は冷や汗たらりでした( ´∀` )。
対しい活動の後に「楽しかったー」のとあちこちから聞こえてきました!大成功です。かわいらしいお雛様が出来ましたので、持ち帰りを楽しみにしてくださいね。
暦上は立春を迎えましたが、外はまだまだ雪景色…緑苑台あいびーでは、2月3日の節分に向けて、制作を行いました。「心の鬼をやっつけよう!」と子どもたちにお面を作ってもらいました。「どの色にしようかな?」と台紙と髪の毛の色を選び、くしゃくしゃとお花紙を手で丸めて完成させました。できたお面を発表してもらうと、それぞれポイントを自分の言葉で伝えてくれました。自分の言葉で伝える…それも大事な支援の一つです。
作り終えると「豆まきをして、心の鬼を倒そう!」と意気込む姿が見られましたよ。個性的でカラフルなお面…とても力が出そうな気がします。
さて、当日はというと…「みんなの中にいる鬼をやっつけよう??!」と準備万端。お面に向かって「鬼は?外!福は?内!」とかけ声をかけながら、ボールを投げました!
一方ぽらりすでは、自分の心の中にいる鬼を考えて書いてみました。じっくり考え悩んで、1つだけではなく、たくさんいる子も…自分で直したいところ、苦手なところ、そこを意識できるのはさすが小学生!
「鬼は外!福は内!」のかけ声とともに自分の中にいる鬼の付箋つきボールを力いっぱい投げました!
なかなかはがれず、手強い鬼もいましたが…倒したい気持ち、とてもよく伝わってきました。自分の苦手なところを考えること、とても大事ですね!
伝統行事、豆まきをすることで、みんなの心の中にいる鬼はきっといなくなったはず…今年1年健康で元気に過ごせますように☆
今後もさまざまな企画を考え中です!みんなが笑顔で楽しんでくれること、それが私たち職員の願いでもあります。お楽しみに?☆
新年初のあいびーの製作は鬼の製作にしました。「2月にあるイベント、何かわかるかな?」と聞くと……「節分!」「鬼!」「豆まくやつ!」みんな大正解です!鬼のイベントがあることを知っている子が多いようでした。椅子に座ったところでピンク、青、黄色、黄緑の顔の色を子どもたち自身に選んでもらい、製作スタートです!切り取ってあるパーツを貼り、まずは鬼の形を作ります。その後頭にのりを貼り、ペタペタと毛糸をつけています。お顔シールを貼ったり、お顔を描いたりととってもかわいく作ってくれています。鬼の話をすると「保育園に鬼が来るの怖い」といまから鬼を怖がる様子が見られていました。今後も感触を感じながら子どもたちがイベントの楽しさを感じられる製作を考えていきたいと思います!
今年もやってきましたスノーフェスティバルです。本当は1/12(月)の予定でしたが、石狩地区に「暴風雪警報」が発令されてしまったために急遽中止となってしまいました。当日中止を受けたお子さんは勿論の事、職員もとっても残念でした。だって、フェスティバル内容が、雪だるま作り、宝探し、そり滑りですよ?残念で仕方がなかったです…。と、思ってがっかりしていると「1/13.14でフェスティバル行いましょう」の連絡が職員の連絡網に流れてきました!やったー。とガッツポーズです!早速あいびー・ぽらりすで一つだった予定表をあいびー・ぽらりすの午前午後に分けて計画を練り直す職員や、当日ご利用の児童へラインを送ったり。手分けして準備を整えました。
さあ、フェスティバル当日です。お天気も味方してくれて開催することが出来ましたよ。あいびーではわくわくが止まらずに職員から声掛けを受ける子もいましたが、雪だるま作り、そり滑りととっても楽しそうな様子が見られました。戻ってからの「大きくなる魔法がかかったミロ」をみんなでいただいて帰路につきました。午後からのぽらりすでも大成功です!まず、いつもとは違い到着後にトイレに行ってから向かう事を話しても「大丈夫」と行く気満々です。班ごとに鉢巻をして身支度をし、いざフェスティバルへ。雪だるま作りでは、児童と一緒に職員も楽しく参加して作成しました。大きな雪だるま、大家族の雪だるまとそれぞれ力作がそろいました。そり滑りでは、大人も子供もいい笑顔で雪だらけになりながらも笑顔が絶えませんでした。楽しい気もちを胸に、お部屋に戻ってからは「おやつとホットスープタイム」で体を温め帰路につきました。来年も待っていてねー(@^^)/~~~。
年も明け、卒業シーズンが近づいてまいりました。小学校最後の年に楽しい思い出を作れるよう、6年生でぷち修学旅行を行っています。今回が初の試みのため前例もなく、1から自分たちで計画を立て、数カ月にわたって練り直しながら旅のしおりも自作しました。
旅行が始まると、長い車内でも楽しく会話が弾み、開拓の村では操作の難しい雪上車いすに苦戦しながらも、古い街並みや建物を見て回りました。びっくりドンキーでお腹いっぱい食べた後は、白い恋人パークでお土産選びも楽しみました。
自分たちで計画し、成功させた経験が、中学校生活での自信や糧になってくれると嬉しいですね。
2026年になりました。本年もよろしくお願いいたします。
<勉強クラブ>
冬休み期間「ぽらりす勉強クラブ」の活動を行っています。希望者のみ参加し、苦手科目の克服を目的に実施しています。18名のお友達が自主的に参加し、1日10分、部員の仲間と学習に励みました。部員の皆には会員カードを渡し、プリント1枚終了ごとにシールを貼っていきます。そして本日、シールを10枚ためたお友達が!お作法タイムで皆の前で表彰し、頑張りをねぎらいました。苦手な学習を積み重ねたこと、そして自分の意志で参加したことに意義があると思います。自信になれば幸いです。
<ミニ書初め・野菜スタンプ>
新年を迎え、今年の抱負・目標・決意など、自身がテーマを選び、筆ペンを使ってミニ書初めをしました。学習面や対人面、自己管理や家での役割、自身が今年したいことなどなど、みんな真剣にテーマを考えて決め、丁寧に書きあげました。その後はじゃがいも、オクラ、れんこん、ピーマンの断面を活かした野菜スタンプを思い思いに捺しました。色遣いや配置など、どの子もセンスの光る作品に仕上がっています。1月いっぱい活動室に掲示します。それぞれの決意や願いが達成できる1年になりますように。
明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いいたします。今年は午年ですね。なにごとも『うまくいく!』気持ちで頑張っていきましょう(^_-)-☆あいびーでも馬の制作を行いましたよ!さて、緑苑台事業所あいびー・ぽらりすでは年末から年始にかけてカルタや福笑いなどの昔遊びをしました!継承遊びとも言われますね。初めてのチャレンジ!というお子さんも多い中でしたが、みんなとても楽しく遊ぶことが出来ました。年が明けた2026年。あいびーの入り口に大きな大きな鳥居が、、、、!可愛らしいミニ神社もありました('ω')みんなでお参りの礼儀を練習し、今年頑張ること、見守っていてほしいことをお願いしましたよ。「みんなが健康でいられますように」「計算ができますように」など素敵なお願いごとがたくさんしてくれました。そして1月7日(水)には花畔神社に初詣に行きました!あいにくの雪と風でしたがみんなでしっかりとお参りが出来ました!ぽらりすでは絵馬にお願いごとも書き、壁面に飾っています。新年がみなさまにとって素敵な年になるよう、職員一同願っております!!!今年もたくさんお勉強して、たくさん遊んで、いっぱい大きくなろうね!!最後まで読んでいただきありがとうございました!次回の更新もお楽しみに!!